骨気療法とは

日本で初めて骨気施術を行い、日本に骨気を広めた「日本骨気」のパイオニアです。

日本骨気協会・会長の林幸千代が日本国内に於ける骨気施術の第一人者です。林幸千代は韓国にて[韓国骨気法]の技術修得をし、帰国後、改良を重ねて[日本骨気]とも言うべき『骨気療法』を発表しました。日本骨気協会で行う『骨気療法』が[日本骨気]の元祖です。その他は『骨気療法』とは一切関係がありません。

骨気療法とは

約40年前に韓国で発祥した民間療法『骨氣(コルギ)法』を基に、日本骨気協会の林幸千代が考案した美容健康療法です。韓国の骨氣(コルギ)法創始者・李秉喆氏から『骨氣(コルギ)法』の手技手法を教授された日本骨気協会の林幸千代が、『骨氣(コルギ)法』の即効性と持続力を変えることなくデリケートな日本人の素肌に合わせて肌への負担を軽減するよう、日本人医師等の協力の下で改良を重ねた療法が『骨気(コルギ)療法』です。『骨気(コルギ)療法』は独特の手技手法による顔型矯正(小顔矯正や顔面非対称矯正)だけでなく、『骨気(コルギ)療法』独特のリフトアップマッサージ法により血液の循環を活性化いたします。その結果、短時間でくすみやクマを消し去り美肌作りやアンチエイジング効果にも大変優れております。一般的なマッサージ(エステティックを含む)は筋肉へのアプローチがほとんどですが、『骨気(コルギ)療法』は骨と筋肉を同時に弛緩させて血液の循環を円滑にする事により体の働きを正しくする新しい概念の施術法です。その『骨気(コルギ)療法』独特な手法による【即効性と持続力】は他の民間療法とは明らかに違います。『骨気(コルギ)療法』は考案者である林幸千代が会長を務める日本骨気協会のみで行っている美容健康療法です。

骨気療法の特長

『美容面』において

老け顔を印象付ける眉間のシワを軽減すると同時に、眼精疲労やストレスによる重苦しく垂れ下がった瞼の垂れを改善し、血液の循環が悪くなること(鬱血)が原因で起こる目の下のクマを取り除きます。また、頬骨を上げて若々しい印象を作り、加齢によるたるみ(=ホウレイ線)は頬骨を上げながらリフトアップすることにより目立たなくさせます。小顔の矯正と共に顔全体の老廃物を取り除くことで施術後は垢抜けた小顔に生まれ変わります。身体に関しては、長年のむくみ(慢性肥満)による形の悪いむくんだ脚をスッキリサイズダウンさせ、横に広がり垂れ気味な尻肉を真ん中にふっくらと寄せ上げ魅力的な若々しいヒップを取り戻します。

『健康面』において

顔や身体のあらゆる部位のコリとむくみを取り除きます。さらに、顎関節症患者に多い硬直した印象やアゴの痛みや不快感を『骨気(コルギ)療法』独特の矯正法でズレ幅を少なくし、また痛みを和らげ表情豊かにしていきます。施術後は「アゴの噛み合わせが良くなった。顔が軽くなった。顔が動かしやすくなった」などの声を多数頂きます。身体に関しては、新陳代謝の低下による冷え性やむくみ、便秘症、足のコリ、肩甲骨を含む背中や頑固な肩コリ、また腰痛や生理不順等で悩んでいる方に最適です。コリを解すには筋肉マッサージだけでは治りません。根本的に和らげるには【骨】への施術が必要です。また、一般的なエステティックマッサージでは治しにくい子宮に関しても『骨気(コルギ)療法』は大きく貢献出来る施術法です。『骨気(コルギ)療法』の『子宮管理(生理不順/不妊症)』メニューは、女性特有の悩みである生理痛や生理不順が改善されるだけでは無く、ホルモン治療や高度生殖医療に抵抗ある不妊に悩む方々から高い支持を頂いております。現在、不妊治療専門医からも注目されている施術法です。

骨気療法の名称

『骨気療法』は、【日本骨気協会】会長の林幸千代により商標登録されております。【商標登録第5003328号】

会長 林幸千代

日本で初めて骨気を行った日本骨気の創始者。世界初となるセルフ骨気を考案し、著書『骨気メソッド』等多数出版。現在、日本唯一の小顔師として活躍中。

詳細なプロフィール

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