コルギアカデミーで正しいコルギ『骨気療法』を指導します

骨気療法とは

  • HOME »
  • 骨気療法とは

骨気(コルギ)とは

骨気(コルギ)とは、今から約40年前の1970年代、韓国・薬手名家李秉喆会長により考案された民間療法です。

骨気(コルギ)_日本でのスタート

2005年、日本骨気協会の会長である林幸千代(Sachiyo Hayashi)が韓国に移住し、外国人初となる韓国骨氣(コルギ)法研修生となり、韓国骨氣(コルギ)法創始者である李秉喆氏の骨氣(コルギ)手技を履修したことから始まります。林幸千代は韓国骨氣(コルギ)法習得から帰国後の2006年、東京都渋谷区のセルリアンホテル内で日本で初めて骨気(コルギ)をスタートさせました。それが日本に於ける骨気(コルギ)のスタートです。

― 2005年 韓国にて ―
骨氣(コルギ)法修行中の林幸千代と韓国骨氣(コルギ)法創始者 李秉喆氏

『骨気療法』と、○○骨気や○○○コルギの違い

日本創始の正しい骨気(コルギ)は『骨気療法』です。『骨気療法』は韓国骨氣(コルギ)法の痛みの軽減を成功させた骨気(コルギ)の第一人者である日本骨気協会 会長の林幸千代考案の手技手法です。つまり、『骨気療法』<商標登録第5003328号>が日本で普及した正しい骨気(コルギ)であり日本骨気(コルギ)の創始です。
※『骨気療法』は、○○骨気や○○○コルギとは施術法も効果も違います。

商標『骨気療法』

『骨気療法』は林幸千代により商標登録されています。【商標登録第5003328号】
林幸千代が考案した日本創始の正しい骨気(コルギ)は『骨気療法』です。『骨気療法』は日本骨気協会でのみ受けられる骨気(コルギ)施術です。

日本初!骨気(コルギ)メディアリリース

 <女性セブン> 2006年3月23日発売号

骨気(コルギ)療法とは

【骨気療法】商標について

骨気(コルギ)療法とは、約40年前に韓国で発祥した民間療法骨氣(コルギ)法を元に日本骨気協会・会長 林幸千代が考案した美容健康療法です。韓国の骨氣法創始者 李秉喆氏から骨氣法の手技手法を教授された日本骨気協会・会長 林幸千代が、韓国骨氣修行から帰国後、骨氣(コルギ)法の即効性と持続力を変えることなくデリケートな日本人の素肌に合わせて肌への負担を軽減するよう日本人医師等の協力の下で改良を重ねた療法が『骨気(コルギ)療法』です。つまり、『骨気療法』が日本元祖の正しい骨気(コルギ)です。『骨気(コルギ)療法』は日本骨気協会の骨気(コルギ)アカデミーのみで習得できる施術法です。

『骨気(コルギ)療法』は、独特の手技手法による顔型矯正(小顔矯正や顔面非対称矯正)だけでなく、独特のリフトアップマッサージ法により血液の循環を活性化します。その結果、短時間でくすみやクマを消し去り美肌作りやアンチエイジング効果にも大変優れています。一般的なマッサージ(エステティックを含む)は筋肉へのアプローチがほとんどですが、『骨気(コルギ)療法』は骨と筋肉を同時に弛緩させて血液の循環を円滑にする事により体の働きを正しくする新しい概念の施術法です。

その『骨気(コルギ)療法』独特な手法による即効性と持続力は他の民間療法とは明らかに違います。『骨気(コルギ)療法』は考案者である林幸千代が会長を務める日本骨気協会だけで提供している骨気(コルギ)施術法であり、他の○○骨気や○○○コルギとは異なります。現在、日本骨気協会では個人様向けの施術は行っておりません。『骨気療法』は正しい骨気(コルギ)を普及させる日本骨気協会の骨気(コルギ)アカデミーで指導をしています。

小顔矯正および顔のゆがみ矯正は若干名様のみ『顔ドック』にて承ります→

 

 

骨気<コルギ>療法の特徴

『美容面』
老け顔を印象付ける眉間のシワを軽減すると同時に、眼精疲労やストレスによる重苦しく垂れ下がった瞼の垂れを改善し、血液の循環が悪くなること(うっ血)が原因で起こる目の下のクマを取り除きます。また、頬骨を上げてメリハリの効いた若々しい印象を作り、加齢によるたるみ(=ほうれい線)は頬骨を上げリフトアップすることにより目立たなくさせます。小顔や歪みの矯正と共に、顔全体の老廃物を取り除くことで施術後は垢抜けた顔に生まれ変わります。

『健康面』
あらゆる部位のコリとむくみを取り除きます。さらに、顎関節症患者に多い硬直した印象やアゴの痛みや不快感を独特の矯正法でズレ幅を少なくし、痛みを和らげ表情豊かにしていきます。施術後は「アゴの噛み合わせが良くなった」「顔が軽くなった」「顔が動かしやすくなった」などの声を多数頂きます。コリを解すには筋肉マッサージだけでは治りません。根本的に和らげるには【骨】へのアプローチが必須です。

『骨気療法』18回、約3ヶ月のbefore,after
痛みを伴わず誰もがわかる変化が特徴です。

日本には偽『骨気(コルギ)』が溢れています。

日本には、「骨気」でない「骨気(コルギ)」が溢れています。その理由は商標権です。日本に於ける骨気(コルギ)発祥の正式名称は『骨気療法』です。『骨気療法』商標登録第5003328号は、2006年、日本骨気協会・会長 林幸千代が商標登録済みですが、日本では「骨気」や「コルギ」は「韓国で商標登録されている韓国の民間療法であるため」という理由で特許庁より商標登録は却下されました。しかし、『骨気療法』の施術効果が広く知れ渡り、日本全国から多くのお客様が日本骨気協会へ訪れるようになりますと、商標未登録である「骨気」や「コルギ」が乱用されるようになり今に至ります。つまり、日本に於いては、韓国骨氣法の手技手法を履修し継承する『骨気療法』が骨気(コルギ)であり、それ以外の類似骨気(コルギ)は、そもそも骨気(コルギ)ではありません。また、「骨気」や「コルギ」だけでなく、「〇〇骨気」「コルギ〇〇」「〇〇〇コルギ」などは骨気(コルギ)発祥の韓国では存在しません。何れも韓国骨氣法を履修していない「骨気」とは無関係な名称です。

日本人観光客を誤解させる韓国のカタカナ表記「コルギ」店

韓国を訪れる多くの日本人がお世話になる日本語対応の韓国情報サイトには「骨気」や「コルギ」の店が多数紹介されていますが、残念ながら、それらはいずれも「骨気」ではありません。漢字表記の「骨気」や、カタカナ表記の「コルギ」を本場韓国の骨気店と思いこんでしまいますが、それは単に日本人観光客を募るための日本語(漢字表記「骨気」、カタカナ表記「コルギ」)で宣伝している「骨気」ではないサロンです。本物の「骨気」は、韓国では「콜기(Golki)」と記載し、日本語対応の韓国情報サイトには一切掲載していません。韓国に於いて「骨気」は骨氣創始者が商標登録しているため、韓国人向けの偽骨氣店は存在しませんが、日本語カタカナ表記「コルギ」は韓国語では無いため誰もが使えてしまうところがカラクリです。

韓国骨氣(コルギ)と『骨気療法』

2005年、日本骨気協会・会長 林幸千代が外国人として初めて韓国で骨気(コルギ)を体験し、その数ヶ月後には韓国に移住し、韓国骨氣法創始者の元で韓国骨氣修行を初めていました。数週間が経過し、韓国骨氣法を学んでいくうちに「韓国骨氣法のまま日本で施術はできない」と確信しました。それは韓国骨氣法は痛すぎるのです。何度も施術を重ねていく内に徐々に痛みには慣れてくるとは言え、うめき声が止まらないほど痛いのです。そこで、『この痛さは日本人には耐えられない。日本ではクレームに繋がる』と確信しました。その事を骨氣法創始者に相談すると、「自分は(韓国人なので)日本人の“良い加減”がわからない。よって、日本人のあなたが日本人に合った加減を考えなさい」と言われました。そこで、韓国骨氣法修行から帰国後数ヶ月を費やし即効性と持続力を変えずに痛みの軽減の改良に努めました。そして、ようやく完成した本家韓国骨氣(コルギ)法改良版が『骨気療法』です。つまり、日本骨気(コルギ)のスタートは日本骨気協会・会長 林幸千代が韓国骨氣(コルギ)法を改良した『骨気療法』です。

TEL 03-5789-5881

PAGETOP
Copyright © 株式会社林幸千代美容研究所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.