骨気(コルギ)もエステティックの一つです。
エステティック施術の効用は、心・肌・体へのホリスティックなものです。骨気(コルギ)を含むエステティックの直接的な効用は血行が良くなり代謝が促進されることですが、間接的な効用としては心地よい刺激(マッサージ)により脳の働きが活性化され「自律神経」「ホルモン」「免疫」という三つのしくみを介して肌や体の調子を整えることです。
嬉しい

つまり、脳が気持ちよさを感じると、気持ちよさがこの三つのしくみに伝わり肌や体の調子もよくなります。つまり、「痛い痛い」と感じる施術は肌や体の調子を整えません。「痛いコルギ」を提供しているコルギサロンは施術以前に根本的なエステティックの概念が間違っています。

バツをする女性

日本コルギの第一人者である林 幸千代が考案した『骨気療法』は痛くないコルギです。お客様はウトウト気持ちよく眠り目覚めたら小顔になっている!顔の歪みが変わった!そんな施術です。

痛みと効果は全く関係ありません。
痛みを伴うコルギは骨気(コルギ)の定義である「骨に適度な負荷をかけながら筋肉(筋膜)を弛緩させる」ことが出来ず筋肉(筋膜)に危険な刺激を与えています。つまり施術法が間違っています。

韓国骨氣法を改良して日本でスタートした日本創始の正しいコルギである『骨気療法』は、痛みがなく結果を出します。